顔面騎乗で人妻系熟女を味わうm男

私はごくごく普通のサラリーマン。それもドMな40代の会社員です。会社では上司に叱られ、家に帰れば妻に怒られ、毎日肩身の狭い思いをしてます。そんな私の唯一の楽しみは風俗。それも人妻専門の店です。嫁とは真逆の綺麗な熟女さんに癒されたいんです。そして、顔面騎乗されることがドMな私にはこれ以上ない幸せなんです!

今日も溜まりに溜まったストレスと精液を吐き出す為に人妻デリヘルに電話しました。お尻の大きくて、柔らかい熟女さんをお願いしましたよ。そう、顔面騎乗されたいからです。お店の人にさらなるワガママを言い、優しくて、綺麗な人妻さんをお願いしました。すると該当する熟女さんがいるとの返答が。こんなラッキーなこともあるんですね。普段、ツイてないだけに、こんな時にくらい運を使ってもバチは当たらないでしょう。あぁ、早く女性のお尻で顔面騎乗されたい…。

電話を切り、近場のラブホへ向かいました。先ほど私はドMだと言いましたが、嫁にいじめられるのは腹が立ちますが、素敵な人妻や美人熟女にいじめられることには興奮するんです。特に顔面騎乗には異常なまでの興奮をおぼえるんです。部屋でソワソワしながら待ってると、現れたのがフェロモン出まくりのセクシー人妻、佳代さん(仮名)48歳。確かに美形な女性で私のテンションは上がりまくりです。大学生のお子さんがいるようには見えない若ぶりな熟女さんですよ。しかも、肉感的なダイナマイトバディで、顔面騎乗してもらうには申し分のないカラダつきをされています。

プレイ前、私は佳代さんに全てをぶちまけました。会社や家庭の愚痴など、さすがは熟女さんですね、優しく聞き入れてくれました。さらには私が人妻さんに顔面騎乗されるのが大好きなドMだと告白すると、喜んで対応してくれるとのこと。私は佳代さんのことを好きにならずにはいられませんでした。こんなこと嫁に言ったらブチ殺されるか、離婚されるのがオチ…。そんな私に人妻、熟女専門のお店があって本当に良かった!と改めて思いました。唯一、私の心の拠り所ですから。あぁ、早く佳代さんに顔面騎乗されたい!

会話もシャワーもほどほどにプレイスタート。ドMで甘えん坊の私を優しく包み込むかのようにハグしてくれる佳代さん。熟女ならではの抱擁力です。そして私がドMであることを承知の上で、淫語を耳元で囁いてくれる彼女。ソフトな言葉責めに興奮する私。ならではのエロさを実感しました。そして、ドMで尻フェチな私にとって最高のご褒美である人妻・熟女が顔面騎乗をしてくれました。この尻肉の圧迫感がイイんです!窒息しそうなほどの密着感がイイんです!これが私の悦び、これが私の生きる道!やっぱり熟女のお尻は柔らかくて最高ですね。私は顔面騎乗の体勢で手コキしてもらい、そのまま発射!これが一番、気持ちいい射精なんです。「さすがは人妻!」と思える気配り、ヤラしさ、上手さ、優しさ、全てを佳代さんは感じさせてくれました。

人妻専門店で佳代さんという素敵な熟女と出会い、顔面騎乗しながらハンドマッサージで射精するという私にとって極上のご褒美をいただき、感謝感激です!我が人生に一片の悔いなし!!

人妻・熟女をクンニで味見する

人妻系の熟女が大好きな僕がつい先日、体験した熟女と繰り広げたクンニVSフェラの壮絶な死闘をお話させていただきます。

いきなりですが僕はクンニが3度のメシよりも大好きな【平成の舐めダルマ】なんです。それも人妻や熟女といった人生経験の豊富な女性のアソコをペロリンチョすることに興奮するという性癖の持ち主であります。アソコの味で、その女性の性格が分かるくらいです!で、その日も「♪舐めた~くて~、舐めたくて~、震える~」(西野カナ風)というくらいクンニがしたくて仕方なかったんです。そこである人気の人妻デリヘルに電話。美味しそうな熟女さんをお願いしました。

ホテルで待つこと数分。人気の人妻専門店だけにステキな女性が来ることを期待してました。同時に舌の準備運動もしておきます。クンニの準備は万端!そして、ホテルのチャイムが鳴り、やって来たのは黒髪の似合う笑顔が素敵なスレンダー熟女さんでした。かなり好みのタイプの人妻さんだったので僕の舌先が疼きます。しばしトークを楽しみ、シャワーを浴び、いざ、ベットイン!早く、この人妻・熟女をクンニしたい!味見をしたい!そんな思いで彼女をベッドにエスコートしましたよ。

いざ、プレイ開始!もちろん、先手必勝の僕。濃厚なキスから舌先を人妻さんの首筋、乳首、腕、指、腋と舐めまくり。クンニ好きと言いましたが、性器に限らず色んな部位を舐めるのが好きなんです。腋を舐める時に毛の剃り残し跡があるあたり、熟女らしくて興奮しましたね。それから足の指や太もも、お尻の穴までベロベロ舐めると「そこはダメ…」と彼女。恥ずかしがりながらも感じてしまうヤラしい人妻さんです。ジラしにジラしまくっていざ、アソコへ。舌先と唾液を使いまくって淫らな音を立てながらする僕のクンニ攻撃に彼女も「気持ちいい~」「もっと舐めて」と、熟女ならではの淫らなアエギ声を連発!彼女の悦びが僕の悦びであります。そう、僕は奉仕系のM男なんです。

僕のクンニ地獄に感じ過ぎてグッタリしてる熟女さん。その姿を見て僕も達成感と満足感、そして快感に浸っていました。やっぱり人妻って感度が良くて、淫らでイイですね!と一瞬、気を抜いた隙に勃起してギンギンになった僕のオチ○チンを頬張る彼女。そう、人妻の逆襲です。このフェラが異常に上手い!洗練された舌使いは、さすが熟女!と感服。平成の舐めダルマの僕が、彼女の舐めテクの前に劣勢状態。きっと彼女は昭和の舐めダルマに違いない!負けじと僕もクンニで反撃に出ます。69の態勢で、舐めて舐められての淫らな攻防が繰り広げられ、最終的には彼女のフェラテクの前に僕は白旗をあげることになるのです。いや、厳密に言えば白液を出すことに…。

こうして舐め合戦はフェラ上手な人妻さんに軍配が上がりました。でも、僕は大満足です。思う存分、熟女さんのアソコをクンニできましたし、最後は気持ち良く射精できましたので。これからも僕の舐め道は続いてゆきますよ!