人妻・熟女とコスプレ

結婚して15年、嫁との夜の営みも数が減り、マンネリ化していた。実は大の制服好きな俺、嫁とコスプレをしたいのだが、恥ずかしくて言えない…。いや、言ったら確実に拒否られるのは目に見えている。でも、制服姿の女性とヤラしいことをしたい!そんな時こそ風俗だと思った。早速、人妻デリヘルに電話して制服の似合いそうな熟女と遊ぶことにした。

嫁に内緒でコツコツ貯めてたヘソクリを握りしめ、ホテルへ。ある人妻専門店に電話し、コスプレのオプションを注文。同時に40代以上の熟女をお願いした。えっ、何のコスチュームを頼んだかって?そりゃ、俺の大好きなセーラー服しかないでしょ!確かにナースやOLといった衣装の方が人妻には似合うかもしれない。でも、あえて熟女にセーラー服のコスプレというギャップに興奮するのだ!

待つこと20分、人妻専門店から派遣された女性がやって来た。ホテルのドアを開けるとそこにはフェロモン出まくりのセクシーな熟女さんがいた。仮名にしておくが真由美さん、45歳。俺好みの女性である。きっとどんなコスプレも似合うだろう抜群なプロポーションをしている。彼女を部屋に招き入れ、しばしトークタイム。彼女は見た目、クールビューティーな人妻だが、話してみると実に温厚な性格で話しやすく、優しい性格の熟女だった。俺がコスプレ好きであることを話したら、彼女もそういうプレイが好きだったことから意気投合。早速、シャワーを浴びてプレイを始めることに。

浴室を出た後、体を拭き、下着を着ける彼女。ここに来た時は熟女らしいベージュの下着を着けていた彼女だが、セーラー服のコスプレに合わせて純白の下着に着け変えてくれた。こうした気配りはお店の配慮なのか、人妻ならではの気配りなのか、分からないが、どちらにしても嬉しい限り。やはり、制服の下には純白のパンティやブラの方が燃えてくる!そして、セーラー服姿になった真由美さん、45歳。これが想像、以上に似合っている。興奮する俺とは対照的に恥ずかしそうにしている彼女。この恥じらう人妻の姿がたまらないのだ。早速、熟女とのコスプレを楽しむことに。

我慢を抑えられなくなった俺はセーラー服を着た熟女に襲いかかった。制服の上から体をまさぐるように触りまくる俺。すると「…あん。ダメェ…」なんて、俺を燃えさせるような言葉を口にしてくれる彼女。なんてノリのいい、エロい素人人妻のパンストやコスプレがこんなにも興奮するとは思わなかった。もう、フル勃起状態の俺は暴走モード突入!スカートを捲くり、純白パンティを確認すると…股間部分がじっとり濡れてるではないか!なんてスケベな人妻だ!パンティを半分だけズラして濡れ濡れのアソコを舐めまくり。さらにはブラもズラして乳首も舐めまくり。悶えまくるセーラー熟女。俺は制服もパンティも全て脱がさず、脱げかけの状態でプレイした。この脱げかけで淫らな行為をするのが俺はコスプレの醍醐味だと思っている。

その後、69や素股、フェラなどをセーラー服姿の熟女と堪能し、気持ちよくフィニッシュを迎えた。エロい人妻とコスプレはやっぱりイイ!改めて思った。嫁には内緒だが、またヘソクリを貯めて遊ぶことを誓った。

人妻・熟女をクンニで味見する

人妻系の熟女が大好きな僕がつい先日、体験した熟女と繰り広げたクンニVSフェラの壮絶な死闘をお話させていただきます。

いきなりですが僕はクンニが3度のメシよりも大好きな【平成の舐めダルマ】なんです。それも人妻や熟女といった人生経験の豊富な女性のアソコをペロリンチョすることに興奮するという性癖の持ち主であります。アソコの味で、その女性の性格が分かるくらいです!で、その日も「♪舐めた~くて~、舐めたくて~、震える~」(西野カナ風)というくらいクンニがしたくて仕方なかったんです。そこである人気の人妻デリヘルに電話。美味しそうな熟女さんをお願いしました。

ホテルで待つこと数分。人気の人妻専門店だけにステキな女性が来ることを期待してました。同時に舌の準備運動もしておきます。クンニの準備は万端!そして、ホテルのチャイムが鳴り、やって来たのは黒髪の似合う笑顔が素敵なスレンダー熟女さんでした。かなり好みのタイプの人妻さんだったので僕の舌先が疼きます。しばしトークを楽しみ、シャワーを浴び、いざ、ベットイン!早く、この人妻・熟女をクンニしたい!味見をしたい!そんな思いで彼女をベッドにエスコートしましたよ。

いざ、プレイ開始!もちろん、先手必勝の僕。濃厚なキスから舌先を人妻さんの首筋、乳首、腕、指、腋と舐めまくり。クンニ好きと言いましたが、性器に限らず色んな部位を舐めるのが好きなんです。腋を舐める時に毛の剃り残し跡があるあたり、熟女らしくて興奮しましたね。それから足の指や太もも、お尻の穴までベロベロ舐めると「そこはダメ…」と彼女。恥ずかしがりながらも感じてしまうヤラしい人妻さんです。ジラしにジラしまくっていざ、アソコへ。舌先と唾液を使いまくって淫らな音を立てながらする僕のクンニ攻撃に彼女も「気持ちいい~」「もっと舐めて」と、熟女ならではの淫らなアエギ声を連発!彼女の悦びが僕の悦びであります。そう、僕は奉仕系のM男なんです。

僕のクンニ地獄に感じ過ぎてグッタリしてる熟女さん。その姿を見て僕も達成感と満足感、そして快感に浸っていました。やっぱり人妻って感度が良くて、淫らでイイですね!と一瞬、気を抜いた隙に勃起してギンギンになった僕のオチ○チンを頬張る彼女。そう、人妻の逆襲です。このフェラが異常に上手い!洗練された舌使いは、さすが熟女!と感服。平成の舐めダルマの僕が、彼女の舐めテクの前に劣勢状態。きっと彼女は昭和の舐めダルマに違いない!負けじと僕もクンニで反撃に出ます。69の態勢で、舐めて舐められての淫らな攻防が繰り広げられ、最終的には彼女のフェラテクの前に僕は白旗をあげることになるのです。いや、厳密に言えば白液を出すことに…。

こうして舐め合戦はフェラ上手な人妻さんに軍配が上がりました。でも、僕は大満足です。思う存分、熟女さんのアソコをクンニできましたし、最後は気持ち良く射精できましたので。これからも僕の舐め道は続いてゆきますよ!

間近で奥さまのオナニー鑑賞

毎日毎日、AVを観ながらマスターベーションばかりしている俺。それも人妻が旦那の居ない間に1人エッチする…といったシチュエーションのAVを観ながらヌイている。でも、もうテレビの画面では満足できなくなった。そこで意を決して風俗を利用し、オナニー鑑賞をさせてもらうことに。それも熟女のヤラしい自慰行為が見たいと。

思い立ったら即、行動!ってなことでネット検索しまった結果!某デリヘル店にたどり着く。それは人気の人妻専門店。電話してビックリしたのが、対応してくれたのが女性スタッフだったこと。なんか恥ずかしい反面、ちょっと興奮した。そしてスケベな熟女をお願いし、オナニー鑑賞のオプションをリクエストした。電話を切り、急いでラブホテルへ。この間に、どんなエロエロ熟女が来るのだろう、人妻のオナニー鑑賞をしながら自分でもシゴいてみようか…などなど、スケベな妄想が止まらない!

ホテルに到着し、再びその人妻専門店に電話して部屋番号を伝えた。オナニー鑑賞させてくれる熟女が来るのを待つ間、なんか落ち着かない。ソワソワとムラムラの波が寄せては返しを繰り返す。そして、運命のご対面!部屋にやって来たのは肉付きのいいムッチリ体型の見るからにエロそうな熟女だった。顔は派手な作りで大きな瞳に大きな口という、これまた見るからにエッチなコトが好きそうなルックスである。この女性のオナニー鑑賞ができる喜びをひしひしと噛み締めていた。この人妻専門店に電話してホント、良かったと!

トークとシャワーをさっさと済ませ、プレイ開始!と、いきなり、熟女さんにオナニー鑑賞させてもらうという手もあるが、ここはあえて先に俺がするのを見てもらうことにした。よくAVで、人妻にセンズリを見せつけてムラムラさせてエッチなことへ…なんて企画モノがあるのを見ていたので、それをやってみたくなったのだ。そのエロ熟女さんの目の前でセンズリを見てもらう俺。実は俺、ドMな一面があり、これだけでも相当、興奮している。そのシゴく様をガン見するドスケベな人妻さん。彼女も次第に興奮してきたのか、自分の股間をまさぐり始めた。おおっ、これがあのオナニー鑑賞かっ!自分の手を動かしつつも、彼女のヤラしい自慰行為をガン見する。

お互い、オナニー鑑賞し合いながら、かなり盛り上がってきた。大きな声で喘ぐ人妻さん。カラダをピクピクさせながら、指でクリを刺激しまくっている。さすがは熟女、エロさ極まりない!そして互いにオナニー鑑賞だけでは物足りなくなり、触れ合うことに。さらには舐め合うことに。淫らに絡み合いつつも、最後はやっぱり、人妻が自慰をしてるところを見ながらセンズリしたい!と思った。その要望に応えてくれた彼女は熟女ならでなのドエロな自慰を見せてつけてくれた。それを見ながら俺はチ○ポをシゴきまくり、最後は彼女の太ももに精子をブチまけた!

普段、絶対に見ることの出来ない素人人妻のパンストオナニー鑑賞。それも熟女らしいドスケベな自慰行為を見ながらセンズリできるなんて、やっぱり風俗はいいなぁ~と改めて痛感したのだった。